
photo by shoji onuma
青森出身 / 音楽家
代表作はオリジナル作品「grace」「MELODICA」「スティルライフ」、劇伴音楽・主題歌/劇場アニメ「ルックバック」。
15歳で音楽をするため上京。
オリジナル楽曲を多数発表し、作曲・作詞を手掛ける。
演奏ではピアノを中心としつつも、ギター、歌、ベース、打ち込みリズム、電子音や環境音なども含めて一人でサウンドを構築。
その音楽は時代によって変化し、オリジナル作品から劇伴音楽までジャンルの定義に捉われない音楽性をもって表現される。
オリジナル作品では、2008年1stアルバム「grace」を発表。現在もロングセラーを記録。
ミュートピアノ・アルバム「スティルライフ」(2020)は音楽感を表す代表作。
近作は、THE NORTH FACEとコラボレーションアルバム「Light years」4作品、「ALL DAY」「ALL RAY」などを発表。(2022-2026)
蔦屋書店の音楽「青い森」シリーズ4作品を発表。(2023-2025)ジャケット写真は全て写真家・川内倫子が担当し、代官山、六本松 蔦屋書店にて展覧会を開催。
初期作品からほぼ全てのアルバムがアナログレコード化され再発売を続けている。
また、Nujabesと音楽制作を共にした時間がありhydeoutから「MELODICA」「Nujabes PRAY Reflections」などを発表。
ライブ活動では、長年ライブツアーの旅をしてきていたが、近年は制作活動を中心としている。
その中でも、敬愛する写真家・星野道夫の写真展にて演奏会「旅をする音楽」を東京都写真美術館、帯広、市川などで開催。
劇伴音楽や主題歌を手掛けた映像作品には、2024年、劇場アニメ「ルックバック」劇伴音楽と主題歌を担当。映画は日本アカデミー最優秀アニメーション作品賞など各賞を受賞。2025年、映画「この夏の星を見る」音楽・主題歌を担当。主題歌「灯星」はヨルシカのsuisがボーカルを担当。2026年、TBS金曜ドラマ「Tシャツが乾くまで」音楽を担当。NHKスペシャル「サグラダ・ファミリア 輝く道標 イエスの塔」(2026)主題歌と音楽を担当。「ひきこもり先生」(2021)、「息をひそめて」(2021)音楽・主題歌、「家出娘」(2022)、「TRIGUN STAMPEDE」(2023)主題歌、「あの子の子ども」(2024)、「アポロの歌」(2025)、「青い鳥」(2026)音楽・主題歌、「シャドウワーク」(2026)主題歌、「恒星の向こう側」(2026)音楽・主題歌など。そのほかCM音楽多数。
そのほかでは、自身が音楽にインスピレーションを受けた風景を撮りためた写真集「音楽のある風景」や、初となる楽譜本「ピアノ曲集」を発表(2026)。国立近代美術館「ガウディとサグラダファミリア展」NHKスペシャルのテーマ音楽などを担当。
自身のレーベル「灯台」からリリースを重ね、マネジメント・音楽制作、デザイナー、フォトグラファーなどが集った独自のチームで活動を行う。

photo by shoji onuma
青森出身 / 音楽家
代表作はオリジナル作品「grace」「MELODICA」「スティルライフ」、劇伴音楽・主題歌/劇場アニメ「ルックバック」。
15歳で音楽をするため上京。
オリジナル楽曲を多数発表し、作曲・作詞を手掛ける。
演奏ではピアノを中心としつつも、ギター、歌、ベース、打ち込みリズム、電子音や環境音なども含めて一人でサウンドを構築。
その音楽は時代によって変化し、オリジナル作品から劇伴音楽までジャンルの定義に捉われない音楽性をもって表現される。
オリジナル作品では、2008年1stアルバム「grace」を発表。現在もロングセラーを記録。
ミュートピアノ・アルバム「スティルライフ」(2020)は音楽感を表す代表作。
近作は、THE NORTH FACEとコラボレーションアルバム「Light years」4作品、「ALL DAY」「ALL RAY」などを発表。(2022-2026)
蔦屋書店の音楽「青い森」シリーズ4作品を発表。(2023-2025)ジャケット写真は全て写真家・川内倫子が担当し、代官山、六本松 蔦屋書店にて展覧会を開催。
初期作品からほぼ全てのアルバムがアナログレコード化され再発売を続けている。
また、Nujabesと音楽制作を共にした時間がありhydeoutから「MELODICA」「Nujabes PRAY Reflections」などを発表。
ライブ活動では、長年ライブツアーの旅をしてきていたが、近年は制作活動を中心としている。
その中でも、敬愛する写真家・星野道夫の写真展にて演奏会「旅をする音楽」を東京都写真美術館、帯広、市川などで開催。
劇伴音楽や主題歌を手掛けた映像作品には、2024年、劇場アニメ「ルックバック」劇伴音楽と主題歌を担当。映画は日本アカデミー最優秀アニメーション作品賞など各賞を受賞。2025年、映画「この夏の星を見る」音楽・主題歌を担当。主題歌「灯星」はヨルシカのsuisがボーカルを担当。2026年、TBS金曜ドラマ「Tシャツが乾くまで」音楽を担当。NHKスペシャル「サグラダ・ファミリア 輝く道標 イエスの塔」(2026)主題歌と音楽を担当。「ひきこもり先生」(2021)、「息をひそめて」(2021)音楽・主題歌、「家出娘」(2022)、「TRIGUN STAMPEDE」(2023)主題歌、「あの子の子ども」(2024)、「アポロの歌」(2025)、「青い鳥」(2026)音楽・主題歌、「シャドウワーク」(2026)主題歌、「恒星の向こう側」(2026)音楽・主題歌など。そのほかCM音楽多数。
そのほかでは、自身が音楽にインスピレーションを受けた風景を撮りためた写真集「音楽のある風景」や、初となる楽譜本「ピアノ曲集」を発表(2026)。国立近代美術館「ガウディとサグラダファミリア展」NHKスペシャルのテーマ音楽などを担当。
自身のレーベル「灯台」からリリースを重ね、マネジメント・音楽制作、デザイナー、フォトグラファーなどが集った独自のチームで活動を行う。